INNER SPACE

こちらは鉱物マニア・revyの日々の出来事や、心の中で思ったことをアップしていく日記帳です。

自身のもう一つのブログArt & Craft NAUS(ナウス)のほうでは書ききれない精神的な内容はこちらに集約されています。

みえない存在、ガイドからのメッセージなどを記載していますが、それらがよくわからない方でもちょこっと眺めていただけたらうれしいです。


2011年8月11日木曜日

こちらがその湧き水。

はわわ…だれか、iPadの使い方教えて欲しいかも。

はい、前のアップの続きです。
こちらの写真が萬蔵稲荷神社へ行く道の途中にある湧き水です。

震災前日、なぜかここのお水を飲みたくなり
母親に頼んでドライブがてら連れて行ってもらったのです、が………

この写真とはまったく違い水が湧いてませんでした。
ここは毎回溢れるほどの水量が地下から湧いている筈なのに、3月10日いったときには
この水瓶の半分しか水がなかったのです。
変だなと思い、近くの森の中に入ってみました。
すると、生き物の気配がない。
三月なので、蛇などはともかく…鳥も四つ足系の動物もいる気配がありませんでした。
前にお友達ときた時には、木霊といったらいいのか精霊と言ったらいいのか…
とかくそんな存在がたくさんいて賑やかだったのに、話しかけても答えがない感じでした。

震災が起こってからですが、それらが何かの予兆というものだったのかなと…。
人間よりも森に生きる存在のほうがそういった災害など感知しやすいのでしょうかね。

そしてここの水は、一言でいうと…強いです。
自分に偏りがある時に飲むと、一旦気分が悪くなります。
バランス修正なのか、なんなのかわかりませんが、
気落ち悪くなったあとはわりと体調がいいです。

放射線さえ高くなければ、とてもオススメな場所ですね。

実は福島にもゼロ磁場はある

久々の書き込み( ;´Д`)
iPadのおかげで、ブログアップも円滑になりました。本当時代は変わるものですね。
メールで投稿出来るなんて知らんかったw

さて。
タイトルにもありますが、福島県にも実はゼロ磁場があります。
最近ではその研究?結果をまとめた本も出版されております。
日本では多分、分杭峠以外にはゼロ磁場はないとかなんとか言われていたかと思いましたが。
見つかってないだけで一箇所きりではないようなのですね。
その場所は私の家から40分くらいの山です。


その山は萬歳楽山といい、
その山の入り口付近には萬蔵稲荷神社というちょっと伏見稲荷に似ている感じの神社があります。
本殿まで、ずっと鳥居が建ち並んで結構怖い雰囲気。でも意外にも賑やかな神社です。

ここの山では震災前日に不思議な体験をしました。
この神社まで行く途中に湧き水があるのですが、そこに水をもらいに行った時のことです。

どうやって写真を二枚以上載せれるのか分からないので、続きは次の投稿で。








2011年7月10日日曜日

ガイドがいない

ガイドさんたちが最近、近くにおりません。
一緒にスピリチュアル関係のワーク(過去生見たり、ガイドさんと話したりなど)を行っているお友達二人のガイドさんも以前のように近くにはいないようで、一体これは何なのか?疑問に思っておりました。近くにいなくても存在が消えたとかそういうのではないので、寝る間際にガイドさん方のところに行ってみることに。
しかしヘミシンク聞いても、ガイドさんがいる場所の波長に意識がうまく合わせられません。
しかたないのでノンヘミ状態でやってみることにしました。

私のガイドさんの一人、やなせに意識を向けます。
姿は見えませんが、声がしっかり聞こえたので意識はうまく向けられたようです。
ほぼ意識のない状態で下の言葉を受け取りました。
「氷はいつかとけるから」
その一言と、概念的な感じで情報を一気にもらってきました。

ガイドさんたちが近くにいないのは、私たちの訓練のためのようです。
意識をF21とかそれ以上に高いところに登らせるという。
私たちを訓練することでガイドさん自身の修行にもなるという意味から、
あえてこちらに降りてこないみたいでした。
しかも、ガイドさんが遠い理由の一つに私が今現実で忙しいので、
あちらの世界より現実に意識が向いているせいもあるとのこと。

私のもう一人のガイドさんである、エルダはさらに遠いです。
未だにしっかり話に行けておりません・・・。
うまく意識のシフトが出来ればいいのですが、
エルダの位置は非常に寝落ちしやすい意識状態の場所です。

今日から何かトライしてみようかな・・・。