INNER SPACE

こちらは鉱物マニア・revyの日々の出来事や、心の中で思ったことをアップしていく日記帳です。

自身のもう一つのブログArt & Craft NAUS(ナウス)のほうでは書ききれない精神的な内容はこちらに集約されています。

みえない存在、ガイドからのメッセージなどを記載していますが、それらがよくわからない方でもちょこっと眺めていただけたらうれしいです。


2011年8月11日木曜日

実は福島にもゼロ磁場はある

久々の書き込み( ;´Д`)
iPadのおかげで、ブログアップも円滑になりました。本当時代は変わるものですね。
メールで投稿出来るなんて知らんかったw

さて。
タイトルにもありますが、福島県にも実はゼロ磁場があります。
最近ではその研究?結果をまとめた本も出版されております。
日本では多分、分杭峠以外にはゼロ磁場はないとかなんとか言われていたかと思いましたが。
見つかってないだけで一箇所きりではないようなのですね。
その場所は私の家から40分くらいの山です。


その山は萬歳楽山といい、
その山の入り口付近には萬蔵稲荷神社というちょっと伏見稲荷に似ている感じの神社があります。
本殿まで、ずっと鳥居が建ち並んで結構怖い雰囲気。でも意外にも賑やかな神社です。

ここの山では震災前日に不思議な体験をしました。
この神社まで行く途中に湧き水があるのですが、そこに水をもらいに行った時のことです。

どうやって写真を二枚以上載せれるのか分からないので、続きは次の投稿で。








2011年7月10日日曜日

ガイドがいない

ガイドさんたちが最近、近くにおりません。
一緒にスピリチュアル関係のワーク(過去生見たり、ガイドさんと話したりなど)を行っているお友達二人のガイドさんも以前のように近くにはいないようで、一体これは何なのか?疑問に思っておりました。近くにいなくても存在が消えたとかそういうのではないので、寝る間際にガイドさん方のところに行ってみることに。
しかしヘミシンク聞いても、ガイドさんがいる場所の波長に意識がうまく合わせられません。
しかたないのでノンヘミ状態でやってみることにしました。

私のガイドさんの一人、やなせに意識を向けます。
姿は見えませんが、声がしっかり聞こえたので意識はうまく向けられたようです。
ほぼ意識のない状態で下の言葉を受け取りました。
「氷はいつかとけるから」
その一言と、概念的な感じで情報を一気にもらってきました。

ガイドさんたちが近くにいないのは、私たちの訓練のためのようです。
意識をF21とかそれ以上に高いところに登らせるという。
私たちを訓練することでガイドさん自身の修行にもなるという意味から、
あえてこちらに降りてこないみたいでした。
しかも、ガイドさんが遠い理由の一つに私が今現実で忙しいので、
あちらの世界より現実に意識が向いているせいもあるとのこと。

私のもう一人のガイドさんである、エルダはさらに遠いです。
未だにしっかり話に行けておりません・・・。
うまく意識のシフトが出来ればいいのですが、
エルダの位置は非常に寝落ちしやすい意識状態の場所です。

今日から何かトライしてみようかな・・・。

2011年6月1日水曜日

更新してなかった!!

震災のせいではないですが、なぜかブログを更新した気分になっておりました。
いかんいかん。このブログの存在を忘れてしまう(笑)

そんなわけで、ずーっと前に書くと言っていたガイドさん紹介をしたいと思います。
ヘミシンクを聞いている人でもそうでなくとも、あったことや知ってる方いるかと思いますが一応。
ガイドさんとは非物質の存在です。昔は守護霊とか言われてたようですが、カテゴリーとしては同じ存在。しかし意味は似て非なるもののようです。守護霊ときくとなんか守ってくれる存在のように聞こえますが、実際は違います。とても厳しいことも本人にとって重要な時はしっかりと言います。
守る存在ではなく、あくまでサポートする立場といったらいいでしょうか。。。
ここ最近になってようやく自分でもまともに話すことが出来るようになってきたみたいです。
それまでは、お友達に翻訳&降りてきてもらって話をしておりました。

で、私のガイドさんは基本、二人です。
どちらも中学あたりからなんとなく感知していて、
知らないうちに似顔絵をかいていたりしていた感じでした。

やなせ・・・優しい顔の青年です。個人としては向/井/理/に似ていると思っていましたが(笑)
      本人いわく「違う」とのこと。背は180センチくらい。髪は黒でちょっと長め。
      エネルギー操作などを時々教えてくれます。というか実際に私がヒーリングを
      するときなどに感覚で教えてもらいます。ときどきグサッと言われます。

エルダ・・・三十路に届くか届かないかくらいの女性です。こちらも背が高く、髪の毛は栗毛?
      外国人でスイス、スウェーデンあたりの雰囲気をもっています。
      湖の近くのところにある元教会風の建物が交信ポイント。いつもそこにいるかんじです。
      性格は気高い。バラで言うと落ち着いたピンク。最近よく話すようになりました。
      

文章だけではちょっと物足りないですね・・・
うむむ、、、今度は二人の絵を書いて載せてみようかな。
っていうか久々でも絵かけるかな・・・汗一応大学で生活美術を専攻しましたがしかし。
だからと言ってうまいとは言い難いかも(笑)